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  • キャンプに関する最新情報やプレスリリース一覧です。新発売の道具やギア、新プロジェクト、ニュースなど、アウトドア業界で今注目されている情報をお届けします。キャンプが好きな方はぜひチェックしてみてください。

「Discover Japan」の最新号、ビールとアウトドア特集が発売!

日本の魅力を伝える月刊誌「Discover Japan」の最新号が本日2021年5月6日に発売となりました!今回は「ビールとアウトドア」を特集しています。

出典:PR TIMES

様々なスタイルが生まれ、進化し続けるビール業界。サブスクリプションや地域密着型のブルワリー、テイクアウトスタイルなど、クラフトビールを中心とした最新のビールトピックを特集。

また、コロナ禍において密を避け、自然の中で過ごす解放感で注目を浴びた最新のアウトドアスタイルも詳しく紹介されています。

最先端なあの人に聞いてみました!谷尻誠さん、なぜいまアウトドアしてるんですか?

出典:PR TIMES

「キャンプとビールが大好き」な建築家 谷尻誠さんの今考えるアウトドア特集。毎週末キャンプやアウトドアを楽しむ建築家の社員旅行に密着しています。

うまいビールを求めて、ローカルへ。

東京都・奥多摩「VERTERE」/山梨県・小菅村「Far Yeast Brewing&原始村キャンプ場」
出典:PR TIMES

「クラフトビール東京」主宰・川野 亮さん監修の下、ビールの最新トレンドや、いま注目の地域密着型ブルワリーをたっぷり紹介しています。クラフトビールのためにローカルを旅する贅沢なビール旅のすすめも登場します。

アウトドア×ワーケーションのすすめ。

長野県・蓼科「TINY GARDEN 蓼科」/北海道・十勝「Moving Inn」/大分・くじゅう&鉄輪温泉
出典:PR TIMES

コロナ禍で大きく変わったライフスタイル。オフィスにいなくてもできるようになった仕事も多くなり、自然の中で仕事ができるワーケーションも注目を集めていますね。仕事とライフスタイル、どちらも充実させることができる注目スポットを紹介しています。

お気に入りのうつわとアウトドアへ。

出典:PR TIMES

鎌倉のギャラリー「うつわ祥見」のオーナー・祥見知生さんおすすめのアウトドア食器、知県香美市を拠点に作陶するつくり手・小野象平さんの「青灰釉のうつわ」を紹介。Discover Japanのオンラインストアからも購入することができるそうです。

もっと自分らしくアウトドアを楽しみたい!という方、ビールが大好き、もっと美味しいビールに出会いたい!という方にぴったりのDiscover Japan 6月号、5月6日より全国の書店・コンビニエンスストアならびにオンラインストアから購入することができます。

来月号の「ととのう発酵」でも大きく「海」、「山」、「街」、「島」の分類に分けられる発酵を特集しています。アウトドア料理好きにもおすすめです!

ぜひ、チェックしてみてください!

【購入方法】


全国の書店・コンビニエンスストアまたは以下URLよりご購入ください。
https://shop.discoverjapan-web.com/collections/all/products/202106
日本文化の最新トレンドが毎月届きます。定期購読のお求めはこちらから。
https://shop.discoverjapan-web.com/products/subscription

Discover Japan(ディスカバー・ジャパン)とは

2008年創刊の『Discover Japan(ディスカバー・ジャパン)』は、”ニッポンの魅力、再発見”をコンセプトに、日本のモノ・コト・場所・人を通して、本物かつ上質な日本文化の魅力を、わかりやすく、丁寧に編集・提案する「日本の入門書」メディアです。

株式会社ディスカバー・ジャパン発行
月刊誌『Discover Japan(ディスカバー・ジャパン)』最新号の特集はこちらで詳しく見ることができます。
https://discoverjapan-web.com/magazine

WebSite:https://discoverjapan-web.com
Instagram:https://www.instagram.com/discoverjapan
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Twitter:https://twitter.com/Discover_Japan

<次号のお知らせ>
Discover Japan(ディスカバー・ジャパン)2021年7月号
『ととのう発酵。』

昨年から続く新型コロナウイルスにより、日本のみならず世界が危機に直面し、身体が資本だと痛感させられました。そして、多くの人が内面を整えるため、健康改善の一助として発酵を取り入れています。
今回、我々が提案するキーワードは、「ととのう発酵」。
巻頭では、「納豆」や「甘酒」など身近ゆえに知られていない発酵食と、醤油や味噌、みりん、酢など、ニッポンの発酵食を支える「麹」にも注目。免疫力向上が期待できるとされる発酵の魅力を、あらためてひも解きます。
さらに次号では、47都道府県それぞれに根づく、独自の発酵食にもフィーチャー。大きく「海」、「山」、「街」、「島」の分類に分けられる発酵を、各地域の発酵食を通して、その土地が歩んできた歴史・文化的背景まで紹介します。知っているようで知らない“身近な発酵”を学び、身体も心もととのえて、困難を乗り越えていきましょう。

参照:PR TIMES

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