ひとりのために、丹精を込めてひとつの製品をつくり上げる。アトリエブルーボトルがめざす、モノづくりとは―。8/13点目の画像

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おもにバックパックは辻岡さん、サコッシュは里奈さんが担当。製品によっては丈夫さを保つために2~3回縫うこともある。手にしたユーザーが心地よく使えるよう、作業の丁寧さもぬかりない

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